錦織公園定例探鳥会の報告:令和2年(2020年)度

令和2年11月22日 天気:晴れ /参加者15名/観察種数43種/鳥合わせ

ヒドリガモ:小野さん
カワウ:小野さん
カワラヒワ:小野さん
アオサギ:小野さん
イソヒヨドリ:小野さん
ハイタカ:小野さん
オシドリ:小野さん
オシドリ:小野さん
マガモ:小野さん
マガモ:小野さん
ハシビロガモ:小野さん
ヤマガラ:小野さん
カワセミ:小野さん
カワセミ:小野さん

冬の小鳥たちは、種類はまずまず出現したものの、数が少ない。青空の下、ハイタカ・オオタカ・ノスリ・チョウゲンボウの飛翔を確認。 鳥合せ時点で39種。鳥合せ解散後に確認されたオシドリ・ハシビロガモ・バン・セグロセキレイの4種を加えて、43種を確認。

現地配布資料

参加リーダー:藤崎 裕、泉谷一弘、上村 賢

令和2年10月25日 天気:晴れ /参加者32名/観察種数37種/鳥合わせ

カワセミ:小野さん
カワセミ:小野さん
エゾビタキ:小野さん
エゾビタキ:小野さん
オシドリ:小野さん
オシドリ:小野さん
マガモ:小野さん
アオサギ:行俊さん
エゾビタキ:行俊さん
カイツブリ:行俊さん
オシドリ:行俊さん

カワウ:行俊さん

キセキレイ:行俊さん
コサメビタキ:行俊さん
カワセミ:行俊さん
ヒドリガモ:行俊さん
マガモ:行俊さん
メジロ:行俊さん
ヤマガラ:行俊さん

開始直後、パークセンター前のケヤキの枝を飛び移るキビタキ(雌タイプ)を確認。水が抜かれた赤穂池では、カワセミをじっくりと観察。梅の里では、エゾビタキ・コサメビタキがウメの枝先を飛び回るようすを確認。奥の池では、オシドリの雄・エクリプス・雌の装いの違いをじっくりと観察。コースを短縮し、午前中で終了したものの、36種類を観察。解散後、エナガの群れに遭遇し、1種を追加。

現地配布資料

参加リーダー:藤崎 裕、浅野宏幸、泉谷一弘、玉邑 悟、上村 賢(報告)

令和2年9月 天気: /参加者 名/観察種数 種/鳥合わせ

新型コロナウイルス感染症対策により中止しました。

参加リーダー:上村(報告)

令和2年8月 天気: /参加者 名/観察種数 種/鳥合わせ

新型コロナウイルス感染症対策により中止しました。

令和2年7月26日(日)天気: /参加者 名/観察種数 種/鳥合わせ

新型コロナウイルス感染症対策により中止しました。

参加リーダー:上村(報告)

令和2年6月28日(日)天気: /参加者 名/観察種数 種/鳥合わせ

新型コロナウイルス感染症対策により中止しました。

参加リーダー:上村(報告)

令和2年5月24日(日)天気: /参加者 名/観察種数 種/鳥合わせ

新型コロナウイルス感染症対策により中止しました。

参加リーダー:上村(報告)

令和2年4月26日(日)天気: /参加者 名/観察種数 種/鳥合わせ

新型コロナウイルス感染症対策により中止しました。

参加リーダー:上村(報告)