共生の森づくりへの参画状況

全体会議/みらい会議への参画方針(2025年度)

・当面、月1回程度の鳥類生息調査を継続し、環境の変化と鳥類の生息状況をモニタリングする。

・ひきつづき「共生の森づくり会議、みらい会議」に参加し、野鳥保護についての提案を行うとともに、NPO法人共生の森と協力しながら、将来(一般開放時)の環境整備方針について検討を行う。

・特に、2024年10月に共生の森が自然共生サイトに認定されたことを受けて、野鳥の生息地としての環境改善について、具体的な検討と提案を行う。