レスキュー日誌

野鳥観察と人

(NPO)法人日本バードレスキュー協会からの野鳥救護に関するレポートを掲載しています。掲載終了(むくどり通信214号~249号に掲載)

回数 むくどり通信 発行年月 記事の概要
第1回 214号 2011年7月 ごあいさつ、コマドリとオオルリのさえずりの声紋
第2回 216号 2011年11月 小山田事務所での救護開始
第3回 217号 2012年1月 違法飼養されたフクロウのリハビリ飼育
第4回 218号 2012年3月 人為的に黒色化されたメジロのリハビリ保護
第5回 219号 2012年5月 4月1日からメジロの愛玩飼養制度が廃止
第6回 220号 2012年7月 グルメなゴイサギにワカサギを給餌
第7回 221号 2012年9月 錯誤救助防止キャンペーンが必要です
第8回 222号 2012年11月 窓ガラスへの衝突事故で救護される野鳥たち
第9回 223号 2013年1月 オオバンの弁足、缶バッジの販売
第10回 224号 2013年3月 違法飼養の野鳥たちのリハビリ
第11回 225号 2013年5月 リハビリ中のキビタキの換羽の観察
第12回 226号 2013年7月 キビタキの全身が換羽、給餌ボランティアの募集
第13回 229号 2014年1月 カワラバトのヒナへの給餌方法の工夫
第14回 230号 2014年3月 人なれしてしまったカワラヒワ
第15回 232号 2014年7月 河内長野市でのふくろうの森プロジェクト
第16回 233号 2014年9月 野鳥の種間差別「カワウの色がピンクだったら・・・」
第17回 234号 2014年11月 アカショウビンのリハビリ
第18回 235号 2015年1月 オオミズナギドリ幼鳥のリハビリと放鳥
第19回 236号 2015年3月 アオバズクをリハビリしたが、放鳥を如何にすべきか
第20回 237号 2015年5月 フクロウ用に設置した巣箱をムササビが横取り
第21回 238号 2015年7月 やってきたチョウゲンボウのヒナ、ムササビとフクロウの巣箱争奪戦の結末
第22回 239号 2015年9月 窓ガラス衝突事故防止に、バードセイバーを作る
第23回 240号 2015年11月 ヒヨドリは頭が悪い?
第24回 241号 2016年1月 衝突事故と野鳥が市街地を渡りで通過する時期の関係
第25回 242号 2016年3月 フクロウの救護は5月の巣立ちヒナと10月の腹ペコ幼鳥が多い
第26回 243号 2016年5月 密猟・違法飼養に関わる鳥の種類は何が多いか
第27回 244号 2016年8月 保護された鳥がレスキュー事務所に来るまでのルートあれこれ
第28回 245号 2016年11月 衰弱した鳥に補液や給餌する方法につぃて
第29回 246号 2017年1月 自然史フェスティバルでのバードセイバー作り
第30回 247号 2017年3月 鳥インフルエンザへの罹患とオオバン
第31回 248号 2017年5月 いまだに続いているメジロの違法飼養
第32回 249号 2017年8月 大阪府立アニマルハーモニーセンター大阪の野生鳥獣用施設についての期待、連載終了の挨拶